国立フレンチレストラン「INDIVI」の内装デザイン・施工を行いました

店内はシックに黒とグレーを基調にした落ち着いた雰囲気に
オープンキッチンの背面は600㎜×600㎜の表情のあるタイルで陰影を出しています
店内の照明は料理の写真を撮りやすい白昼色、入口で温かさを感じるエジソン球の照明を使用しています。
外部はSOLIDOというセメント素材。コーヒー豆かすなど、身近な廃棄物を多岐に渡ってセメントに配合され落ち着いた雰囲気に
INDIVIのロゴは真鍮板をレーザーカットで作成したものです
厨房の背面までをデザインした空間は全体の一体感があり、シェフの鮮やかな手さばきが同じ空間で堪能できます

オーナーシェフ五戸さんが運営する「INDIVI
東京都国分寺市光町1-45-12 富国コテト1階 
 設計・施工 株式会社エイムライト